赤ちゃんの男女産み分け方法が知りたい! | 45歳で初産に成功!私のおすすめ妊活アイテムはこれ!

赤ちゃんの男女産み分け方法が知りたい!

赤ちゃん 産み分け

赤ちゃんを希望する性別に産み分けする方法ってあるのか?

 

赤ちゃんは授かりものではあるものの、

「男の子がいい!」「できれば女の子が生まれて来てほしいな」

という 希望が出てくる場合もありますよね。

 

近年では赤ちゃんの産み分けを実践すれば

70%以上の確率で成功しているというデータもあります。

 

今日は赤ちゃんの性別が決まるメカニズムと

赤ちゃんの男女産み分け方法について

簡単にまとめてみます。

 

赤ちゃんの男女産み分けとは?

そもそも産み分けとは、

希望の性別の赤ちゃんが産まれてくるように

妊娠前の段階から夫婦で実践する方法のことを指します。

 

その方法は多様で中には迷信のようなものもあります。

 

有名なところでいうと、

約700年前から存在する中国式産み分けカレンダーなどは

現在でも多く利用されています。

 

中国式産み分けカレンダー

 

中には人工授精の技術を用いて産み分けに介入するケースもあるそうですが、

現在では、自然にまかせるという方法が主流となっているみたいです。

 

性別はどうやって決まるの?

産まれてくる赤ちゃんの性別は精子の種類によって決まります。

 

「性染色体」という性別を決定する遺伝子があり、

X X染色体を持つ” X精子”とY Y染色体を持つ” Y精子”の2種類があります。

 

X精子と卵子が受精した場合は「女の子」

Y精子と卵子が受精した場合は「男の子」

 

が産まれてくるそうです。

 

■X精子の特徴

・酸性に強くアルカリ性に弱い

・寿命が約2~3日とY精子に比べて長い

・Y精子に比べて数がすくない

・動きが遅い

 

■Y精子の特徴

・アルカリ性に強く酸性に弱い

・寿命が約24時間とX精子に比べて短い

・X精子と比べて数が約2倍と多い

・動きが早い

 

このような特徴をみると、

たとえば例えば男の子を産み分けたかったら、

できるだけ精子量を増やしてY精子が多く卵子に届くようにするなど、

対策を立てることは出来そうですね。

 

赤ちゃんの産み分けには排卵日も重要

排卵検査 タイミング

 

精子の状態以外にも、排卵日も赤ちゃんの産み分けには重要です。

 

女性の膣内は本来酸性ですが

排卵日は酸性度が一番弱くなるので「Y精子」が活発に動きやすくなります。

 

排卵から時間がたつと酸性度が強くなるの「X精子」が生き残りやすくなります。

 

排卵日を基準にした赤ちゃんの産み分けも意識することができるというわけですね。

 

赤ちゃんの産み分けゼリーを活用する

 

私の知り合いですが、産み分けに成功した先輩ママがいます。

 

男の子が欲しかったそうですが第1子、第2子ともに女の子。

 

第3子こそは男の子が欲しいくて使ったアイテムが

ベイビーサポート産み分けゼリーというものだそうです。

 

先輩ママ曰く、「これが一番いいわ」と言ってました(笑)

ベイビーサポート

 

ちなみに私がおすすめする妊活アイテムランキングの3位としても推薦してます!

45歳で初産に成功した私のおすすめ妊活アイテムランキング

 

ベイビーサポートは

産み分け用潤滑ゼリーとして作られたゼリー

赤ちゃんの産み分けを希望する夫婦に人気だそうです。

 

ベイビーサポート 男の子用女の子用

簡単にいうと、いわゆる膣内ph調整剤ですね。

 

「ベイビーサポートfor boy」は膣内を「アルカリ性」に

「ベイビーサポートfor girl」は膣内を「酸性」に

近づける効果を持ってるそうです。

 

先輩ママは

「ベイビーサポートは完全日本製安心だし

実際自分も成功したからもしよければやってみれば?」

と進めてくれてます。

 

あと「安く買いたかったらAmazonとかじゃなく公式サイトがいいよ」と

教えてくれました。

 

公式サイトだと

・3セットまとめ買いで30%OFF 

・送料無料

・返金キャンペーン適応あり!

というかなりお得な特典がついているからだよ~とのこと。

 

ちなみに私は45歳ですが第2子はあきらめてません!

次は女の子が欲しかったんですが、

旦那さんに相談してOKもらったので現在絶賛チャレンジ中です!

 

もし成功したらこのページでご報告しますね!!

 

 

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